こんのの福島営業所
古紙問屋の㈱こんの(紺野道昭社長、本社:福島市)は、ロシアによるウクライナ侵攻を受けて、4月に入官庁に避難民に対する支援を申し出た。 日本におけるウクライナからの避難民の受入れは、4月30日時点で計820人を数えたとされる。4月初旬には政府専用機で迎え入れも行った。ウクライナ避難民の大半は知人宅に身を寄せているが、一部は身元保証人がおらず、ホテルに滞在したままのケースもあるそうだ。 こん...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年04月13日
コラム「虎視」
静脈産業に特化したM&Aやコンサルタントを手掛けるベイニングは、森・濱田松本法律事務所と共著で「循環型社会実現[...]
2026年04月06日
コラム「虎視」
私は1973年(昭和48年)生まれで、いわゆる団塊ジュニア世代。73年と言えば、日本中がオイルショックでパニッ[...]
2026年03月30日
コラム「虎視」
世界広しといえど、古紙の分別回収が浸透している国は、日本と韓国のみである。後進国では、古紙は貴重品なので捨てら[...]
2026年03月30日
ちょっとブレイク
私の小学生時代の将来の夢は、先生・バスの運転手・新聞記者だった。そしてその1つは、父が創業したおかげで、大手新[...]