イーオの対話機能が、ごみ分別の疑問に答えてくれる
横浜市は3月6日より、AI(人口知能)を使ったごみ分別を指南するサービスを始めた。スマホやインターネット上に「イーオのごみ分別案内」というコーナーを設け、マスコットキャラクターのイーオに調べたいごみの品目を問いかけると、イーオが分別品目や出し方を答えてくれるというもの。横浜市がこれまで蓄積した約20000語の検索キーワードをベースに、NTTドコモによる言語処理プログラムを採用。両者の共同による実...
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