トム(中央)を囲んで、同行のJP資源のメンバーと
ラスベガスからフェニックスへ 片道1時間ちょっとのフライトだが、米国の国内便で定時運航が難しいことも新たな発見だった。アリゾナ州の州都であるフェニックスは全米第5の都市。人口が急増中とはいえ、馴染みが薄かった。今回JPが古紙ヤードを開設したことが訪れるきっかけとなった。 フェニックス周辺を含めて人口は約400万人。内陸の盆地であるため、夏は酷暑である反面、冬場は暖かく過ごしやすい。冬季はス...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年07月27日
ちょっとブレイク
史上最長で最多試合数となった北中米ワールドカップが幕を閉じた。
結果的にはスペインが1[...]
2026年07月20日
ちょっとブレイク
先日、日資連の全国大会が福井県で開催された。特別記念講演の講師として、福井県出身のアパホテル株式会社の代表取締[...]
2026年07月13日
コラム「虎視」
今回の米国ツアーをアテンドしてもらった津村氏は、㈱紙資源の大津社長に紹介してもらった。津村氏は、以前まで海外の[...]
2026年07月06日
コラム「虎視」
家庭紙市場で輸入紙の存在感が年々増している。これまで輸入品の中心はティッシュだったが、トイレットペーパーも勢い[...]