KPPグループホールディングス※HPより
紙パ商社最大手の国際紙パルプ商事(以下、KPP)は1月末、エネルギー卸を主事業とするシナネンホールディングス傘下の「シナネンエコワーク」を買収した。同社は、主に解体家屋等から発生する産廃の木くずを処理する中間処理業者。千葉リサイクルセンター(千葉市)と白岡リサイクルセンター(埼玉県白岡市)の2拠点を構え、木くずの年間処理量は約7万トン。 2025年3月期の業績は売上高12...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年05月18日
コラム「虎視」
今回のインタビューが興味深い話だったので、他の古紙問屋で修行した経営者をピックアップしてみた。
[...]
2026年05月18日
ちょっとブレイク
現在、日本全国には引きこもりが146万人いるという。これは約50人に1人が引きこもっている計算になる。引きこも[...]
2026年05月11日
コラム「虎視」
懇意にしている古紙業者からこんな依頼を受けた。「息子が大学の卒論で古紙回収の変遷をテーマにしているので協力して[...]
2026年04月27日
コラム「虎視」
日本紙運輸倉庫は1913年創業で、日本全国に、紙製品の国内輸送及び保管業務を中心とした倉庫を保有する。また海外[...]