shutterstock©
今年1〜4月の中国の輸入実績を調べたところ、古紙パルプはタイとインドネシア、段原紙はラオスからの輸入が伸びている。 古紙パルプの4月の輸入量は17万3千トンで前年同月比4.6%増、1〜4月累計は65万5千トンで前年同期比20.9%増だった。 国別にみて増えているのが、マレーシア、タイ、インドネシア、ベトナム、インドである。マレーシアは20万2千トンで174%増だった。特にタイは16万6千ト...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年07月27日
ちょっとブレイク
史上最長で最多試合数となった北中米ワールドカップが幕を閉じた。
結果的にはスペインが1[...]
2026年07月20日
ちょっとブレイク
先日、日資連の全国大会が福井県で開催された。特別記念講演の講師として、福井県出身のアパホテル株式会社の代表取締[...]
2026年07月13日
コラム「虎視」
今回の米国ツアーをアテンドしてもらった津村氏は、㈱紙資源の大津社長に紹介してもらった。津村氏は、以前まで海外の[...]
2026年07月06日
コラム「虎視」
家庭紙市場で輸入紙の存在感が年々増している。これまで輸入品の中心はティッシュだったが、トイレットペーパーも勢い[...]