
古紙問屋で扱う品目が多い物と言えば、古紙・古布の他では、鉄スクラップ・アルミ缶・PETボトル。これらの価格を10年前と現在で比較をしてみた。結論から言うと、これらの5品目の中で、古紙が最も価格が上がらず、停滞している品目である。 それぞれの価格上昇率は、鉄スクラップ価格(国内向け3地区平均)の2016年の平均価格はキロ19.9円。26年1~6月はキロ50.1円となって...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年07月27日
ちょっとブレイク
史上最長で最多試合数となった北中米ワールドカップが幕を閉じた。
結果的にはスペインが1[...]
2026年07月20日
ちょっとブレイク
先日、日資連の全国大会が福井県で開催された。特別記念講演の講師として、福井県出身のアパホテル株式会社の代表取締[...]
2026年07月13日
コラム「虎視」
今回の米国ツアーをアテンドしてもらった津村氏は、㈱紙資源の大津社長に紹介してもらった。津村氏は、以前まで海外の[...]
2026年07月06日
コラム「虎視」
家庭紙市場で輸入紙の存在感が年々増している。これまで輸入品の中心はティッシュだったが、トイレットペーパーも勢い[...]