shutterstock©
Paper360°がまとめた2022年の世界の製紙メーカーの売上トップ75社を掲載する。 概して紙パルプ関連事業は増収基調にあったが、合併・再編も進んでいる。75社の総売上額は3498億ドルで前年比5.4%増えた。このうち54社で売上が増え、21社で売上が減った。 売上でインターナショナル・ペーパー(IP)やプロクター&ギャンブルを抜き、22年に首位を奪取...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年07月27日
ちょっとブレイク
史上最長で最多試合数となった北中米ワールドカップが幕を閉じた。
結果的にはスペインが1[...]
2026年07月20日
ちょっとブレイク
先日、日資連の全国大会が福井県で開催された。特別記念講演の講師として、福井県出身のアパホテル株式会社の代表取締[...]
2026年07月13日
コラム「虎視」
今回の米国ツアーをアテンドしてもらった津村氏は、㈱紙資源の大津社長に紹介してもらった。津村氏は、以前まで海外の[...]
2026年07月06日
コラム「虎視」
家庭紙市場で輸入紙の存在感が年々増している。これまで輸入品の中心はティッシュだったが、トイレットペーパーも勢い[...]