㈱モリオトの本社工場は約1,200坪の敷地
製紙どころの四国中央市の老舗古紙問屋である㈱モリオト(愛媛県四国中央市中ノ庄町532、森実達治代表取締役社長)を見学させてもらった。上物古紙をメインに扱うモリオトは、古紙や紙に関連する様々な事業を積極的に展開。 古紙100%のエコひも君の製造販売、ワインダー加工やスリッター加工などの紙加工、再生紙管の製造と紙管古紙の粉砕処理、和紙畳の製造、RDV車による機密処理等、多岐に渡る。同社の様々な事...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年02月02日
コラム「虎視」
小学館の文芸誌であるGOATが異例の売れ行きをみせている。文芸誌は、新人作家の発掘や単行本化の動線、文壇での評[...]
2026年02月02日
ちょっとブレイク
うちの娘は2010年の生まれだが、この年から新たにα(アルファ)世代と呼ばれるという。10年はiPadやインス[...]
2026年01月26日
コラム「虎視」
ちょうど10年前の2016年4月、私は初めてスウェーデンを訪問した。今回特集したオーワックの本社工場や、スウェ[...]
2026年01月19日
ちょっとブレイク
25年4月にレンゴーが子会社化した新光㈱は、大手アパレルメーカーでセレクトショップを展開するビームスグループの[...]