㈱モリオトの本社工場は約1,200坪の敷地
製紙どころの四国中央市の老舗古紙問屋である㈱モリオト(愛媛県四国中央市中ノ庄町532、森実達治代表取締役社長)を見学させてもらった。上物古紙をメインに扱うモリオトは、古紙や紙に関連する様々な事業を積極的に展開。 古紙100%のエコひも君の製造販売、ワインダー加工やスリッター加工などの紙加工、再生紙管の製造と紙管古紙の粉砕処理、和紙畳の製造、RDV車による機密処理等、多岐に渡る。同社の様々な事...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2025年03月31日
コラム「虎視」
2018年から開始した中国のナショナルソードにより、鉄スクラップも輸入禁止となった。しかしその前から中国は世界[...]
2025年03月31日
ちょっとブレイク
読者から「サッカーのコラムを毎週書いて欲しい」という声を頂いた。さすがに毎週は無理だが、改めてサッカーファンが[...]
2025年03月24日
コラム「虎視」
この冬、キャベツが未曾有の高値を記録した。昨年12月には、茨城県下妻市の畑でキャベツを盗んだとして中国籍の兄弟[...]
2025年03月17日
コラム「虎視」
シリコンバレー発のGAFAなどの新興企業がもてはやされる陰で、米国の製造業は着実に衰退してきた。製造業付加価値[...]