中国環境保護部は2月9日、6回目の古紙輸入ライセンス認可分を公表した。今回は14社14工場に対して278,925トンが発行された。全6回分を合わせて、計488万トンとなった。玖龍紙業の東莞工場に96,000トンを発行し、同一工場における初めての追加分となった。中国は2月15日から春節休暇に入るため、7回目以降のライセンス認可は春節明け後になるとみられる。
2026年05月25日
コラム「虎視」
3面に記載しているが、中部商組の石川理事長が退任し、新たに河村商事・河村社長が新理事長に就任した。石川理事長は[...]
2026年05月18日
コラム「虎視」
今回のインタビューが興味深い話だったので、他の古紙問屋で修行した経営者をピックアップしてみた。
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2026年05月18日
ちょっとブレイク
現在、日本全国には引きこもりが146万人いるという。これは約50人に1人が引きこもっている計算になる。引きこも[...]
2026年05月11日
コラム「虎視」
懇意にしている古紙業者からこんな依頼を受けた。「息子が大学の卒論で古紙回収の変遷をテーマにしているので協力して[...]