㈱熊谷紙業
船田秋雄 代表取締役会長
Q・簡単な経歴を教えてください 「1953年11月7日生まれで現在71歳。学生時代にスーパーマーケットでアルバイトをしていた時に、古紙が高値で売れることを知り、軽トラ1台でちり紙交換業を始めた。当時は新卒の月収が4万円ほどだったが、ちり紙交換を始めた時、1日にトラック1台で4万円になったことに驚いた。その後2度にわたってオイルショックが訪れ、古紙価格が急上昇...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年04月13日
コラム「虎視」
静脈産業に特化したM&Aやコンサルタントを手掛けるベイニングは、森・濱田松本法律事務所と共著で「循環型社会実現[...]
2026年04月06日
コラム「虎視」
私は1973年(昭和48年)生まれで、いわゆる団塊ジュニア世代。73年と言えば、日本中がオイルショックでパニッ[...]
2026年03月30日
コラム「虎視」
世界広しといえど、古紙の分別回収が浸透している国は、日本と韓国のみである。後進国では、古紙は貴重品なので捨てら[...]
2026年03月30日
ちょっとブレイク
私の小学生時代の将来の夢は、先生・バスの運転手・新聞記者だった。そしてその1つは、父が創業したおかげで、大手新[...]