shutterstock©
22年上半期の大阪市の古紙行政回収の落札結果が発表された。全体の予定数量は9027トンで、売払い総額は約1億2800万円。古着も含めた平均単価はキロ14.1円となり、21年下半期のキロ8.9円から5.2円上昇した。ちなみにテスト回収も含めて大阪市の古紙行政回収は16年から開始したが、これまで最も高かった落札価格は、17年上半期のキロ14.2円だった。 品種別の予定数量は、段ボールが最多で31...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年02月16日
コラム「虎視」
2月8日、第51回衆議院議員総選挙が投開票され、結果的には自民党の歴史的大勝に終わった。この国政選挙の投票用紙[...]
2026年02月09日
コラム「虎視」
紙製容器包装の回収は、容器リサイクル法の制定と同時に始まった。当時から28年が経過したが、紙製容器包装の回収率[...]
2026年02月02日
コラム「虎視」
小学館の文芸誌であるGOATが異例の売れ行きをみせている。文芸誌は、新人作家の発掘や単行本化の動線、文壇での評[...]
2026年02月02日
ちょっとブレイク
うちの娘は2010年の生まれだが、この年から新たにα(アルファ)世代と呼ばれるという。10年はiPadやインス[...]