shutterstock©
22年上半期の大阪市の古紙行政回収の落札結果が発表された。全体の予定数量は9027トンで、売払い総額は約1億2800万円。古着も含めた平均単価はキロ14.1円となり、21年下半期のキロ8.9円から5.2円上昇した。ちなみにテスト回収も含めて大阪市の古紙行政回収は16年から開始したが、これまで最も高かった落札価格は、17年上半期のキロ14.2円だった。 品種別の予定数量は、段ボールが最多で31...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年08月31日
コラム「虎視」
徳島県上勝町は03年、町内から出る焼却・埋め立てごみをゼロにするという目標を掲げ、日本で初めてゼロ・ウェイスト[...]
2026年07月27日
ちょっとブレイク
史上最長で最多試合数となった北中米ワールドカップが幕を閉じた。
結果的にはスペインが1[...]
2026年07月20日
ちょっとブレイク
先日、日資連の全国大会が福井県で開催された。特別記念講演の講師として、福井県出身のアパホテル株式会社の代表取締[...]
2026年07月13日
コラム「虎視」
今回の米国ツアーをアテンドしてもらった津村氏は、㈱紙資源の大津社長に紹介してもらった。津村氏は、以前まで海外の[...]