世界の製紙売上高トップ30 (2016年)
Paper360°誌の9ー10月号によると、2,016年の世界の製紙メーカーの売上高トップ30社は左表の通りとなった。トップの米のインターナショナル・ペーパー(IP)が売上で211億ドル、生産量で2240万トンと群を抜き、業界を牽引する。3位のウェストロックは、ロックテンとMWVが合併し誕生した板紙メーカー。トップ3を米国企業が占めた。なお、P&G等の多角企業は、紙関連事業における売上高で算定し...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年06月22日
コラム「虎視」
古紙再生促進センターでは、2025年から雑がみの掘り起こし活動として「雑がみさまを探せ!」と題した様々な啓発活[...]
2026年06月22日
ちょっとブレイク
この号が読まれている頃、私は米国の地に降り立っているか、または米国に向かう空の上だろう。以前のコラムで書いたが[...]
2026年06月15日
コラム「虎視」
牛乳パックの回収が世の中に広まったのはもう40年以上前だ。当時は、飲み終わった牛乳パックを製紙原料として使うと[...]
2026年06月15日
ちょっとブレイク
伊坂幸太郎著の「重力ピエロ」を読んだ。アマゾンのミステリー小説ランキングで、先月以来、売れ行きが急上昇中である[...]