©shutterstock
回収量は昨年並みの減少か 今年上半期(1~6月)の古紙回収量は949万6000トンで、対前年比では3.7%減となった。昨年は前年から4.3%減少したが、今年はコロナ禍の中で回収減が昨年よりは少しだけマシという状況。しかし春先に雑誌の回収増によって上積みされた部分があるので、今年のトータルで見れば回収減は避けられない。昨年並みの4.3%減とすると通年では1893万トンとなり、下半期は943万トン...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年01月19日
ちょっとブレイク
25年4月にレンゴーが子会社化した新光㈱は、大手アパレルメーカーでセレクトショップを展開するビームスグループの[...]
2026年01月12日
ちょっとブレイク
年末年始の休暇は5日間あったが、毎日麻雀に明け暮れた。そのうち3日間は家族4人(私・妻・長男・長女)で卓を囲ん[...]
2025年12月22日
コラム「虎視」
風光明媚な庭園に囲まれたDIC河村記念美術館(千葉県佐倉市)が、今年3月末でその歴史に幕を下ろした。20世紀美[...]
2025年12月15日
コラム「虎視」
高3の息子は奈良高専の情報工学科に通っているが、今週、社会見学活動で大阪府警を訪問する。「サイバー攻撃やサイバ[...]