
令和2年度下半期(10月~来3月)の大阪市の古紙行政入札売払い結果は下表の通り。上半期の平均落札単価はキロ2.01円と史上最低を記録したが、下半期もほとんど変わらないキロ2.14円となった。また上半期は大阪紙業が5区を落札していたが、下半期は信和商事が最多の3区を落札。予定数量は2216トンで、平均単価はキロ3.88円となっている。上半期は信和商事の落札はなかった。 次いで2区を落札したのが...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年08月31日
コラム「虎視」
徳島県上勝町は03年、町内から出る焼却・埋め立てごみをゼロにするという目標を掲げ、日本で初めてゼロ・ウェイスト[...]
2026年07月27日
ちょっとブレイク
史上最長で最多試合数となった北中米ワールドカップが幕を閉じた。
結果的にはスペインが1[...]
2026年07月20日
ちょっとブレイク
先日、日資連の全国大会が福井県で開催された。特別記念講演の講師として、福井県出身のアパホテル株式会社の代表取締[...]
2026年07月13日
コラム「虎視」
今回の米国ツアーをアテンドしてもらった津村氏は、㈱紙資源の大津社長に紹介してもらった。津村氏は、以前まで海外の[...]