令和2年度下半期(10月~来3月)の大阪市の古紙行政入札売払い結果は下表の通り。上半期の平均落札単価はキロ2.01円と史上最低を記録したが、下半期もほとんど変わらないキロ2.14円となった。また上半期は大阪紙業が5区を落札していたが、下半期は信和商事が最多の3区を落札。予定数量は2216トンで、平均単価はキロ3.88円となっている。上半期は信和商事の落札はなかった。 次いで2区を落札したのが...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2025年03月31日
コラム「虎視」
2018年から開始した中国のナショナルソードにより、鉄スクラップも輸入禁止となった。しかしその前から中国は世界[...]
2025年03月31日
ちょっとブレイク
読者から「サッカーのコラムを毎週書いて欲しい」という声を頂いた。さすがに毎週は無理だが、改めてサッカーファンが[...]
2025年03月24日
コラム「虎視」
この冬、キャベツが未曾有の高値を記録した。昨年12月には、茨城県下妻市の畑でキャベツを盗んだとして中国籍の兄弟[...]
2025年03月17日
コラム「虎視」
シリコンバレー発のGAFAなどの新興企業がもてはやされる陰で、米国の製造業は着実に衰退してきた。製造業付加価値[...]