神戸市では今年4月、家庭系ごみの収集にあたる環境局須磨事業所で新型コロナのクラスター感染が発生。計17名が感染し、同事業所の全職員を自宅待機にするとともに一時閉鎖措置をとった。この間、他事業所からの応援体制を組み、ごみ収集は通常通り実施できた。自治体のインフラ維持と危機管理の面から、ごみ収集のコロナ対応に焦点をあてた。 各事業所が5品目収集 神戸市内には家庭から収集運搬を行う事業所が9...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2025年03月31日
コラム「虎視」
2018年から開始した中国のナショナルソードにより、鉄スクラップも輸入禁止となった。しかしその前から中国は世界[...]
2025年03月31日
ちょっとブレイク
読者から「サッカーのコラムを毎週書いて欲しい」という声を頂いた。さすがに毎週は無理だが、改めてサッカーファンが[...]
2025年03月24日
コラム「虎視」
この冬、キャベツが未曾有の高値を記録した。昨年12月には、茨城県下妻市の畑でキャベツを盗んだとして中国籍の兄弟[...]
2025年03月17日
コラム「虎視」
シリコンバレー発のGAFAなどの新興企業がもてはやされる陰で、米国の製造業は着実に衰退してきた。製造業付加価値[...]