
九州沖縄地区の廃棄物業者とリサイクル(再生資源)業者24社が去る18日、「九州環境ネットワーク」を発足させた。これまで廃棄物業界とリサイクル業界は有価物の売買という形でしか接点がなく、独自の道を歩み個別の事業活動を行ってきた。 同ネットワークは、お互いの専門的知識・情報・技術などを共有することで、これまで廃棄物として処理されていたものを再資源化したり、有効利用したりしてリサイクルを促進するの...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年03月16日
コラム「虎視」
鉄・非鉄業界の業界動向や価格情報を報道しているのが、業界紙の日刊市況通信である。実は以前、印刷している印刷屋が[...]
2026年03月09日
コラム「虎視」
昨年から今年にかけて、パック連の主催による紙パック回収システム強化検討会が3回にわたって行われた。これまでの紙[...]
2026年03月02日
コラム「虎視」
2015年7月に発刊された「コロッケ先生の情熱!古紙リサイクル授業」は、同年の青少年読書感想文全国コンクールの[...]
2026年02月23日
コラム「虎視」
これまで20年にわたって各国貿易統計のデータを取得していたのが、ジェトロ(日本貿易振興機構)のビジネスライブラ[...]