shutterstock©
2023年度(令和5年度)上半期の大阪市の古紙行政入札の売払い結果が公表された。古着も含めた平均単価はキロ15.2円となり、前期の22年下期の12.8円から2.4円の上昇となっている。 入札区分は今回から16区となり、14区から2区増えている。また予定回収量も合計で前期の9千トンから1万1133トンとなり、23.7%増。この理由を大阪市に聞くと、以前までは収集運搬委託...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年07月27日
ちょっとブレイク
史上最長で最多試合数となった北中米ワールドカップが幕を閉じた。
結果的にはスペインが1[...]
2026年07月20日
ちょっとブレイク
先日、日資連の全国大会が福井県で開催された。特別記念講演の講師として、福井県出身のアパホテル株式会社の代表取締[...]
2026年07月13日
コラム「虎視」
今回の米国ツアーをアテンドしてもらった津村氏は、㈱紙資源の大津社長に紹介してもらった。津村氏は、以前まで海外の[...]
2026年07月06日
コラム「虎視」
家庭紙市場で輸入紙の存在感が年々増している。これまで輸入品の中心はティッシュだったが、トイレットペーパーも勢い[...]