
エコマット産業は2010年に設立。親会社は韓国のバランスインダストリーで、親会社及び日本にある全ての関連会社(㈱エコマット産業、㈱GBIJAPAN、南日本資源㈱)の代表を嚴(オム)氏が務める。最盛期には月間2万5000トンの古紙を日本から購入していた。 様々な企業との裁判沙汰等、トラブルメーカーだった同社だが、今年7月末に日本から撤退した模様。既に日本の3法人ともに事務所は空っぽで、韓国商社...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年06月22日
コラム「虎視」
古紙再生促進センターでは、2025年から雑がみの掘り起こし活動として「雑がみさまを探せ!」と題した様々な啓発活[...]
2026年06月22日
ちょっとブレイク
この号が読まれている頃、私は米国の地に降り立っているか、または米国に向かう空の上だろう。以前のコラムで書いたが[...]
2026年06月15日
コラム「虎視」
牛乳パックの回収が世の中に広まったのはもう40年以上前だ。当時は、飲み終わった牛乳パックを製紙原料として使うと[...]
2026年06月15日
ちょっとブレイク
伊坂幸太郎著の「重力ピエロ」を読んだ。アマゾンのミステリー小説ランキングで、先月以来、売れ行きが急上昇中である[...]