約三千八百坪の荷受・備蓄ヤード
レンゴー八潮工場の古紙の荷受・備蓄ヤードが、埼玉県越谷市増森2689ー1に昨年12月オープンした。八潮工場は構内在庫置き場が限られており、かねてから外部倉庫の物件を探してきた。昨年11月、八潮工場から10キロメートルの距離に用地を賃借できたことで運用を開始した。 敷地面積は約3,800坪で、もともと運送会社の駐車場だった敷地。地目は雑種地(その他の土地)となっている。消防法上は1万2,000...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年04月27日
コラム「虎視」
日本紙運輸倉庫は1913年創業で、日本全国に、紙製品の国内輸送及び保管業務を中心とした倉庫を保有する。また海外[...]
2026年04月27日
ちょっとブレイク
今年行われるサッカーW杯で、注目の若手選手の筆頭格であるラミン・ヤマルは2007年生まれ。18歳で名門バルセロ[...]
2026年04月20日
コラム「虎視」
2012年に理文造紙・重慶工場を訪問した。重慶は霧の都と呼ばれており、標高が高く湿気があって常に霧が発生してい[...]
2026年04月13日
コラム「虎視」
静脈産業に特化したM&Aやコンサルタントを手掛けるベイニングは、森・濱田松本法律事務所と共著で「循環型社会実現[...]