shutterstock©
2023年度下期(令和5年10月~令和6年3月)の大阪市の古紙行政回収入札の売払い結果が公表された。古着も含めた平均単価はキロ14.4円となり、上期の15.2円から0.8円の下落となった。平均単価では過去最高だった上期より0.8円下落となったが、それでも16年の行政入札以来、過去2番目に高い平均単価となっている。 品種別単価推移 品種別では、...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年07月20日
ちょっとブレイク
先日、日資連の全国大会が福井県で開催された。特別記念講演の講師として、福井県出身のアパホテル株式会社の代表取締[...]
2026年07月13日
コラム「虎視」
今回の米国ツアーをアテンドしてもらった津村氏は、㈱紙資源の大津社長に紹介してもらった。津村氏は、以前まで海外の[...]
2026年07月06日
コラム「虎視」
家庭紙市場で輸入紙の存在感が年々増している。これまで輸入品の中心はティッシュだったが、トイレットペーパーも勢い[...]
2026年06月29日
コラム「虎視」
サッカーW杯の日本対スウェーデン戦を現地に観に行くが、米国のリサイクル業者2社への訪問も予定している。
[...]