㈱斎藤英次商店・斎藤大介社長
前号では㈱斎藤英次商店(千葉県柏市)の異業種の取り組みやカーボンニュートラル段ボールを取り上げたが、今号では同社の斎藤大介社長のルーツに迫りたい。斎藤社長はこれまでの人生において、ラグビーの挫折と大本紙料の修行が大きな人生経験になったと語る。また社長就任後、ドラッガーの著書との出会いによって、マーケティングの考えを確立した。これまでに様々な新規事業を立ち上げている。 ...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年08月31日
コラム「虎視」
徳島県上勝町は03年、町内から出る焼却・埋め立てごみをゼロにするという目標を掲げ、日本で初めてゼロ・ウェイスト[...]
2026年07月27日
ちょっとブレイク
史上最長で最多試合数となった北中米ワールドカップが幕を閉じた。
結果的にはスペインが1[...]
2026年07月20日
ちょっとブレイク
先日、日資連の全国大会が福井県で開催された。特別記念講演の講師として、福井県出身のアパホテル株式会社の代表取締[...]
2026年07月13日
コラム「虎視」
今回の米国ツアーをアテンドしてもらった津村氏は、㈱紙資源の大津社長に紹介してもらった。津村氏は、以前まで海外の[...]