©shutterstock
22年上半期(1~6月)のベトナム向けの日本からの古紙輸出商社の一覧を再掲載する。1493号2面で載せた表のトーチインターナショナルの輸出量データに不備があったことが判明したため。実際には同社は1万8866トンだった。関係者にお詫びするとともに、ここに訂正したい。 日本からベトナム向けの輸出企業は計35社。内外の輸出商社や古紙問屋による輸出もある。トップ5は、①アメリカチュンナム(ACN)の...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年06月22日
コラム「虎視」
古紙再生促進センターでは、2025年から雑がみの掘り起こし活動として「雑がみさまを探せ!」と題した様々な啓発活[...]
2026年06月22日
ちょっとブレイク
この号が読まれている頃、私は米国の地に降り立っているか、または米国に向かう空の上だろう。以前のコラムで書いたが[...]
2026年06月15日
コラム「虎視」
牛乳パックの回収が世の中に広まったのはもう40年以上前だ。当時は、飲み終わった牛乳パックを製紙原料として使うと[...]
2026年06月15日
ちょっとブレイク
伊坂幸太郎著の「重力ピエロ」を読んだ。アマゾンのミステリー小説ランキングで、先月以来、売れ行きが急上昇中である[...]