大手3社の各地域問屋会・会員数
2001年以来、18年ぶりに各製紙メーカーの問屋会を調査した。01年には大昭和製紙や日本板紙、高崎三興があったので、時代の流れを感じるとともに、製紙メーカーの淘汰再編が進んだことを実感する。問屋会については、本紙にも商社や回収業者等から多くの問い合わせがあった。そこで今回は、大手製紙メーカー3社の問屋会について掲載する(問屋会メンバー一覧を掲載)。次号以降に、大手3社以外の各製紙メーカー・各商社...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年06月29日
コラム「虎視」
サッカーW杯の日本対スウェーデン戦を現地に観に行くが、米国のリサイクル業者2社への訪問も予定している。
[...]
2026年06月22日
コラム「虎視」
古紙再生促進センターでは、2025年から雑がみの掘り起こし活動として「雑がみさまを探せ!」と題した様々な啓発活[...]
2026年06月22日
ちょっとブレイク
この号が読まれている頃、私は米国の地に降り立っているか、または米国に向かう空の上だろう。以前のコラムで書いたが[...]
2026年06月15日
コラム「虎視」
牛乳パックの回収が世の中に広まったのはもう40年以上前だ。当時は、飲み終わった牛乳パックを製紙原料として使うと[...]