大久保薫常務(前列左)と女性従業員の皆さん
男性一色だった古紙業界にも活躍の場を広げる女性「リサイクル女子(=リサ女)」が増えてきた。人手不足や多様性の観点から女性が輝ける職場づくりは今や社会的要請だ。古紙ビジネスに携わるリサ女の現場を訪れ、連載で奮闘記を取り上げたい。第1回は機密処理の組織を立ち上げた㈱大久保(東京都荒川区)の大久保薫常務。なお、「リサ女」の呼称は東資協のオリジナル。特集にあたり快く使用承諾をいただいた。 機密処理...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年07月27日
ちょっとブレイク
史上最長で最多試合数となった北中米ワールドカップが幕を閉じた。
結果的にはスペインが1[...]
2026年07月20日
ちょっとブレイク
先日、日資連の全国大会が福井県で開催された。特別記念講演の講師として、福井県出身のアパホテル株式会社の代表取締[...]
2026年07月13日
コラム「虎視」
今回の米国ツアーをアテンドしてもらった津村氏は、㈱紙資源の大津社長に紹介してもらった。津村氏は、以前まで海外の[...]
2026年07月06日
コラム「虎視」
家庭紙市場で輸入紙の存在感が年々増している。これまで輸入品の中心はティッシュだったが、トイレットペーパーも勢い[...]