2,000坪ある宮崎・中川リサイクルセンターの外観
昨年12月21日にオープンした宮崎・中川リサイクルセンター(名古屋市中川区富田町)を見学した。昨年来、都心部でも1000坪を超える大型ヤードが相次いで登場し、ヤードの大型化が時代の趨勢となってきたが、同センターもこうした事例のひとつ。 2000坪の敷地に1100坪の作業棟があり、回収古紙を処理するオープンな作業棟と機密書類を処理するクローズ型の作業棟からなる、併設ヤードであることも特徴のひと...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年07月27日
ちょっとブレイク
史上最長で最多試合数となった北中米ワールドカップが幕を閉じた。
結果的にはスペインが1[...]
2026年07月20日
ちょっとブレイク
先日、日資連の全国大会が福井県で開催された。特別記念講演の講師として、福井県出身のアパホテル株式会社の代表取締[...]
2026年07月13日
コラム「虎視」
今回の米国ツアーをアテンドしてもらった津村氏は、㈱紙資源の大津社長に紹介してもらった。津村氏は、以前まで海外の[...]
2026年07月06日
コラム「虎視」
家庭紙市場で輸入紙の存在感が年々増している。これまで輸入品の中心はティッシュだったが、トイレットペーパーも勢い[...]