2009年3月30日 古紙ジャーナル記事 830号

【18大都市のごみ量】
各都市間でごみ量の格差がさらに拡がる
横浜がトップランナー、大阪は周回遅れ

環境省調査による18大都市のごみ量を比較する。自治体の施策として、ごみ減量やリサイクルの推進は当たり前になったが、18大都市を比較しても、効果が出ている都市と全く効果が出ていない都市があり、ごみ量の差は広がる一方である。 平成18年度の18大都市のごみ量の比較では、1人当たりの家庭系ごみ量が多かった都市は、①東京23区②神戸市③静岡市④堺市⑤新潟市の順で、事業系ごみ量が多かった都市は、①大阪...

この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。

KJ member ログイン

最新ニュース » News Flash

週間アクセスランキング

オピニオン »

発行物

 古紙ヤードマップ申込

Top