©shutterstock
25年5月の古紙輸出量は16万7443トンで、対前年比18.9%減。段ボール古紙及び輸出量全体では、11ヵ月連続でマイナス成長が続いている。 5月の品種別輸出では、段ボールと上物が対前年比10%台の減少。雑誌とその他は20~30%台、新聞は60%弱の減少となった。国別では、タイ向けが前年から倍増となる108.8%増となり、輸出減少の中で数量を伸...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年07月06日
コラム「虎視」
家庭紙市場で輸入紙の存在感が年々増している。これまで輸入品の中心はティッシュだったが、トイレットペーパーも勢い[...]
2026年06月29日
コラム「虎視」
サッカーW杯の日本対スウェーデン戦を現地に観に行くが、米国のリサイクル業者2社への訪問も予定している。
[...]
2026年06月22日
コラム「虎視」
古紙再生促進センターでは、2025年から雑がみの掘り起こし活動として「雑がみさまを探せ!」と題した様々な啓発活[...]
2026年06月22日
ちょっとブレイク
この号が読まれている頃、私は米国の地に降り立っているか、または米国に向かう空の上だろう。以前のコラムで書いたが[...]