©shutterstock
25年5月の古紙輸出量は16万7443トンで、対前年比18.9%減。段ボール古紙及び輸出量全体では、11ヵ月連続でマイナス成長が続いている。 5月の品種別輸出では、段ボールと上物が対前年比10%台の減少。雑誌とその他は20~30%台、新聞は60%弱の減少となった。国別では、タイ向けが前年から倍増となる108.8%増となり、輸出減少の中で数量を伸...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年10月05日
コラム「虎視」
王子マテリア・中津川工場は元中央板紙の工場で、昨年は中芯原紙を12万5千トン生産。02年に王子グループとなり、[...]
2026年09月28日
コラム「虎視」
20代の頃、東京のコンビニエンスストアで5年ほど夜間アルバイトをしていた。
東京・霞が関の店舗で[...]
2026年09月21日
コラム「虎視」
今回の記事で取り上げたのが米国のサーキュラーサービス。米国内で35ヵ所のMRF施設(資源物選別工場)を運営して[...]
2026年09月14日
コラム「虎視」
大阪府紙料協同組合の須田理事長(須田商店社長)から、昨年奈良の吉野で紙漉き体験合宿に行ったという話を聞いた。
[...]