ニューデリー駅前からメインバザール(商店街)を撮る
インドのデリーを初めて訪問。デリー市内を歩くことで、段ボール古紙などの回収現場をみたり、回収が拡がる可能性があるのかどうか、感じたり、考えたりしてみたい、というのが旅のささやかな目的だった。ガイドは三男のY。彼が楽器(ディジュリドゥーというアポリジニの民族楽器、日本でも愛好家が増えている)片手に、3年に及ぶオーストラリアとニュージーランドの放浪の旅を終えて、インドに滞在しているという連絡が入ったの...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年01月19日
ちょっとブレイク
25年4月にレンゴーが子会社化した新光㈱は、大手アパレルメーカーでセレクトショップを展開するビームスグループの[...]
2026年01月12日
ちょっとブレイク
年末年始の休暇は5日間あったが、毎日麻雀に明け暮れた。そのうち3日間は家族4人(私・妻・長男・長女)で卓を囲ん[...]
2025年12月22日
コラム「虎視」
風光明媚な庭園に囲まれたDIC河村記念美術館(千葉県佐倉市)が、今年3月末でその歴史に幕を下ろした。20世紀美[...]
2025年12月15日
コラム「虎視」
高3の息子は奈良高専の情報工学科に通っているが、今週、社会見学活動で大阪府警を訪問する。「サイバー攻撃やサイバ[...]