尾張紙業の本社ヤードの様子
㈱尾張紙業(本社・愛知県清須市)を訪問して、野中社長と野中専務にお話を伺った。同社は愛知県・岐阜県下で古紙ヤード及び産廃ヤードを計3ヵ所運営している。また近年は無人回収所「エコモール」の展開を加速させており、その数はなんと450ヵ所に広げている。本紙の調査では、古紙の無人回収所数では全国で最多となっている。エコモールの回収量や仕入単価等も教えてもらったので、紹介したい。 会...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年07月27日
ちょっとブレイク
史上最長で最多試合数となった北中米ワールドカップが幕を閉じた。
結果的にはスペインが1[...]
2026年07月20日
ちょっとブレイク
先日、日資連の全国大会が福井県で開催された。特別記念講演の講師として、福井県出身のアパホテル株式会社の代表取締[...]
2026年07月13日
コラム「虎視」
今回の米国ツアーをアテンドしてもらった津村氏は、㈱紙資源の大津社長に紹介してもらった。津村氏は、以前まで海外の[...]
2026年07月06日
コラム「虎視」
家庭紙市場で輸入紙の存在感が年々増している。これまで輸入品の中心はティッシュだったが、トイレットペーパーも勢い[...]