©shutterstock
一般的にドル・円の為替相場は、米国の政策金利と連動しやすいと言われている。米国は今年3月中旬に0.25pの利上げを発表。更に5月上旬には、追加で0.5pの追加利上げを発表し、0.75pの大幅な利上げを実施する。為替相場はこの一連の発表に過敏に反応し、特に3月中旬から円安・ドル高が一気に進む形となった。3月上旬の利上げ発表前は1ドル=115円だったが、5月10日時点では130円となり、この2ヵ月間...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年03月09日
コラム「虎視」
昨年から今年にかけて、パック連の主催による紙パック回収システム強化検討会が3回にわたって行われた。これまでの紙[...]
2026年03月02日
コラム「虎視」
2015年7月に発刊された「コロッケ先生の情熱!古紙リサイクル授業」は、同年の青少年読書感想文全国コンクールの[...]
2026年02月23日
コラム「虎視」
これまで20年にわたって各国貿易統計のデータを取得していたのが、ジェトロ(日本貿易振興機構)のビジネスライブラ[...]
2026年02月16日
コラム「虎視」
2月8日、第51回衆議院議員総選挙が投開票され、結果的には自民党の歴史的大勝に終わった。この国政選挙の投票用紙[...]