shutterstock©
2月の古紙輸出量は15万6292トンで、対前年同月比10.9%減となった。また1~2月では29万6086トンで、同12.9%減となっている。昨年9月から6ヵ月連続で20万トンを下回っている。また月別古紙輸出量が対前年を下回るのは、20年10月以来17ヵ月連続となる。 1~2月の品種別輸出量は、段ボールとその他が対前年比で減少、上物・新聞・雑誌が対前年比で増加となっている。最も増加率が高いのが...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年09月21日
コラム「虎視」
今回の記事で取り上げたのが米国のサーキュラーサービス。米国内で35ヵ所のMRF施設(資源物選別工場)を運営して[...]
2026年09月14日
コラム「虎視」
大阪府紙料協同組合の須田理事長(須田商店社長)から、昨年奈良の吉野で紙漉き体験合宿に行ったという話を聞いた。
[...]
2026年09月07日
ちょっとブレイク
学生時代の友人から「今週末にNHKのど自慢大会の予選に出る」と連絡があったので、予選応援のために大阪に向かった[...]
2026年09月07日
コラム「虎視」
先日、奈良の異業種交流会で講演を行った。独立して事業を行っている経営者やデザイナー、医者や教員、飲食店の店主、[...]