shutterstock©
大王製紙㈱は5月28日、第4次中期事業計画(21~23年度)を発表した。同社は第4次中計(23年度)の目標値として売上高7200億円、営業利益510億円、営業利益率7.1%を掲げた。第5次中計(26年度)では売上高8000億円~1兆円を目指す。第4次のハイライトとしては、H&PC事業の海外売上比率が11.1%から18.8%にアップすることで、紙・板紙事業の売上高を逆転する。23年度目標は紙・板紙...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年09月14日
コラム「虎視」
大阪府紙料協同組合の須田理事長(須田商店社長)から、昨年奈良の吉野で紙漉き体験合宿に行ったという話を聞いた。
[...]
2026年09月07日
ちょっとブレイク
学生時代の友人から「今週末にNHKのど自慢大会の予選に出る」と連絡があったので、予選応援のために大阪に向かった[...]
2026年09月07日
コラム「虎視」
先日、奈良の異業種交流会で講演を行った。独立して事業を行っている経営者やデザイナー、医者や教員、飲食店の店主、[...]
2026年08月31日
コラム「虎視」
徳島県上勝町は03年、町内から出る焼却・埋め立てごみをゼロにするという目標を掲げ、日本で初めてゼロ・ウェイスト[...]