
令和2年度下半期(10月~来3月)の大阪市の古紙行政入札売払い結果は下表の通り。上半期の平均落札単価はキロ2.01円と史上最低を記録したが、下半期もほとんど変わらないキロ2.14円となった。また上半期は大阪紙業が5区を落札していたが、下半期は信和商事が最多の3区を落札。予定数量は2216トンで、平均単価はキロ3.88円となっている。上半期は信和商事の落札はなかった。 次いで2区を落札したのが...
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