
5月積みの中部商組と関東商組の落札及び見積り価格では、段ボール古紙の輸出価格で大きく差が出た。 ▼中部商組の落札価格 段ボール(396トン)=ドル価162ドル、円価キロ18.4円、為替159.5円。㈱トーチインターナショナルと日商岩井紙パルプの2社が同条件の為、落札となった。 雑誌(66トン)=ドル価159ドル、円価...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年06月22日
コラム「虎視」
古紙再生促進センターでは、2025年から雑がみの掘り起こし活動として「雑がみさまを探せ!」と題した様々な啓発活[...]
2026年06月22日
ちょっとブレイク
この号が読まれている頃、私は米国の地に降り立っているか、または米国に向かう空の上だろう。以前のコラムで書いたが[...]
2026年06月15日
コラム「虎視」
牛乳パックの回収が世の中に広まったのはもう40年以上前だ。当時は、飲み終わった牛乳パックを製紙原料として使うと[...]
2026年06月15日
ちょっとブレイク
伊坂幸太郎著の「重力ピエロ」を読んだ。アマゾンのミステリー小説ランキングで、先月以来、売れ行きが急上昇中である[...]