全日本機密文書裁断協会の第9期総会を終えて大野将平選手を囲んで記念撮影
去る5月19日、㈱ナカバヤシが主体となる一般社団法人全日本機密文書裁断協会(伊藤武巳会長)の総会が大阪市内で開催された。現在の会員数は61社。前身のパピルスネットワークは02年に設立し、14年から現協会として活動している。機密書類の情報漏洩の防止と裁断した紙類の資源化に貢献している。 総会の第二部では、男子柔道73㎏級で2大会連続金メダリストの大野将平選手による特別講演が行われた...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年04月13日
コラム「虎視」
静脈産業に特化したM&Aやコンサルタントを手掛けるベイニングは、森・濱田松本法律事務所と共著で「循環型社会実現[...]
2026年04月06日
コラム「虎視」
私は1973年(昭和48年)生まれで、いわゆる団塊ジュニア世代。73年と言えば、日本中がオイルショックでパニッ[...]
2026年03月30日
コラム「虎視」
世界広しといえど、古紙の分別回収が浸透している国は、日本と韓国のみである。後進国では、古紙は貴重品なので捨てら[...]
2026年03月30日
ちょっとブレイク
私の小学生時代の将来の夢は、先生・バスの運転手・新聞記者だった。そしてその1つは、父が創業したおかげで、大手新[...]