1-7月品種別輸出量と前年比
7月の古紙輸出量は28万9,022トンで対前年同月比28%減だった。前月比でも4.5%減った。品種別では全品種で減少した。1ー7月累計では175万6,000トンと通年で300万トン前後になる見通し。 7月の国別輸出量では中国向けが13万1,000トンで、中国向けの輸出比率は45%となった。1―7月累計でみた同比率は60%。2018年は73%だった。 代わって増えたのがベトナム、インドネシ...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年09月14日
コラム「虎視」
大阪府紙料協同組合の須田理事長(須田商店社長)から、昨年奈良の吉野で紙漉き体験合宿に行ったという話を聞いた。
[...]
2026年09月07日
ちょっとブレイク
学生時代の友人から「今週末にNHKのど自慢大会の予選に出る」と連絡があったので、予選応援のために大阪に向かった[...]
2026年09月07日
コラム「虎視」
先日、奈良の異業種交流会で講演を行った。独立して事業を行っている経営者やデザイナー、医者や教員、飲食店の店主、[...]
2026年08月31日
コラム「虎視」
徳島県上勝町は03年、町内から出る焼却・埋め立てごみをゼロにするという目標を掲げ、日本で初めてゼロ・ウェイスト[...]