shutterstock©
3月の古紙輸出量は19万1780トンで、対前年比35.4%減。4ヵ月連続の20万トン割れとなった。1~3月累計では53万1746トンで、対前年比34.1%減となった。 品種別では新聞が70.3%減、その他が45.7%減、雑誌が42.1%減と減少。上物も32.2%減、段ボールは24.2%減と2割強の減少が続いている。 国別では、2月に続いてベトナムが最多で5万8千トン。ここにきて増えてきた...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年05月18日
コラム「虎視」
今回のインタビューが興味深い話だったので、他の古紙問屋で修行した経営者をピックアップしてみた。
[...]
2026年05月18日
ちょっとブレイク
現在、日本全国には引きこもりが146万人いるという。これは約50人に1人が引きこもっている計算になる。引きこも[...]
2026年05月11日
コラム「虎視」
懇意にしている古紙業者からこんな依頼を受けた。「息子が大学の卒論で古紙回収の変遷をテーマにしているので協力して[...]
2026年04月27日
コラム「虎視」
日本紙運輸倉庫は1913年創業で、日本全国に、紙製品の国内輸送及び保管業務を中心とした倉庫を保有する。また海外[...]