中部製紙原料商工組合
石川喜一朗 理事長
中部製紙原料商工組合理事長を20年間務める石川喜一朗氏(㈱石川マテリアル・代表取締役)が、藍綬褒章を受章した。以下、中部商組総会・懇親会においての挨拶。また昨年からSDGs部会を立ち上げ、古紙問屋業を永続させるために、リサイクル・サーチャージの実現を目指す。 中部商組総会・石川理事長挨拶 ...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年03月30日
コラム「虎視」
世界広しといえど、古紙の分別回収が浸透している国は、日本と韓国のみである。後進国では、古紙は貴重品なので捨てら[...]
2026年03月30日
ちょっとブレイク
私の小学生時代の将来の夢は、先生・バスの運転手・新聞記者だった。そしてその1つは、父が創業したおかげで、大手新[...]
2026年03月23日
コラム「虎視」
札幌市は09年7月から、家庭ごみ有料化と同時に雑がみの行政回収を始めた。これによってごみは有料、資源に分ければ[...]
2026年03月16日
コラム「虎視」
鉄・非鉄業界の業界動向や価格情報を報道しているのが、業界紙の日刊市況通信である。実は以前、印刷している印刷屋が[...]