㈱紙資源が大型古着屋の「ルート66」を
5月1日にオープン
㈱紙資源(本社・福岡市東区、大津正和代表取締役)は5月1日、福岡県太宰府市に大型古着屋をオープンさせた。また23年12月から、福岡市天神の自社ビル内に無人古着屋をオープンさせている。以前から同社は古着事業に力を入れており、東南アジア向けの輸出を手掛けていた。しかし昨年からはこれまでとは異なる形で、古着の輸入事業を開始している。同社の大津常務に2店舗を案内してもらった。 ...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年10月12日
コラム「虎視」
先週号でレンゴーの売上高1兆円達成を報道した。今期も売上高8.1%増を見込んでおり、製紙2位の座も視野に入る。[...]
2026年10月05日
コラム「虎視」
王子マテリア・中津川工場は元中央板紙の工場で、昨年は中芯原紙を12万5千トン生産。02年に王子グループとなり、[...]
2026年09月28日
コラム「虎視」
20代の頃、東京のコンビニエンスストアで5年ほど夜間アルバイトをしていた。
東京・霞が関の店舗で[...]
2026年09月21日
コラム「虎視」
今回の記事で取り上げたのが米国のサーキュラーサービス。米国内で35ヵ所のMRF施設(資源物選別工場)を運営して[...]