平井代表の講演の様子(Youtube映像より)
(公)古紙再生促進センターは15日、都内で「令和2年度 紙リサイクルセミナー」を開いた。新型コロナ感染拡大防止の観点から会場への来場者は30名ほどに制限し、初の試みとしてライブ配信を行い、常時100~150人程が視聴した。 同センターの長谷川一郎代表理事が冒頭の開会挨拶で「20年度の古紙利用率の目標が65%に対し、4~8月の5ヵ月間で68.8%という数字。このまま達成するだろう」と述べた。ま...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年04月27日
コラム「虎視」
日本紙運輸倉庫は1913年創業で、日本全国に、紙製品の国内輸送及び保管業務を中心とした倉庫を保有する。また海外[...]
2026年04月27日
ちょっとブレイク
今年行われるサッカーW杯で、注目の若手選手の筆頭格であるラミン・ヤマルは2007年生まれ。18歳で名門バルセロ[...]
2026年04月20日
コラム「虎視」
2012年に理文造紙・重慶工場を訪問した。重慶は霧の都と呼ばれており、標高が高く湿気があって常に霧が発生してい[...]
2026年04月13日
コラム「虎視」
静脈産業に特化したM&Aやコンサルタントを手掛けるベイニングは、森・濱田松本法律事務所と共著で「循環型社会実現[...]