日本マテリオの孫共同取締役(右)、大畑部長(中央)、李常務(左
韓国向け古紙輸出を手掛ける日本マテリオ㈱(東京都千代田区9段南2丁目4番4号三和九段ビル2階、電話3―6,261―4,232、孫禜振共同取締役)を訪問し、様々なお話を伺った。日本マテリオは韓国系古紙輸出商社として2010年に設立。主に古紙の輸出を手掛け、現在の古紙扱い量は月間1万2,000~1万5,000トン。また韓国では古着の選別工場が多数あることから、古着の輸出も以前から手掛け、今年2月には...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年06月29日
コラム「虎視」
サッカーW杯の日本対スウェーデン戦を現地に観に行くが、米国のリサイクル業者2社への訪問も予定している。
[...]
2026年06月22日
コラム「虎視」
古紙再生促進センターでは、2025年から雑がみの掘り起こし活動として「雑がみさまを探せ!」と題した様々な啓発活[...]
2026年06月22日
ちょっとブレイク
この号が読まれている頃、私は米国の地に降り立っているか、または米国に向かう空の上だろう。以前のコラムで書いたが[...]
2026年06月15日
コラム「虎視」
牛乳パックの回収が世の中に広まったのはもう40年以上前だ。当時は、飲み終わった牛乳パックを製紙原料として使うと[...]