©shutterstock
25年5月の古紙輸出量は16万7443トンで、対前年比18.9%減。段ボール古紙及び輸出量全体では、11ヵ月連続でマイナス成長が続いている。 5月の品種別輸出では、段ボールと上物が対前年比10%台の減少。雑誌とその他は20~30%台、新聞は60%弱の減少となった。国別では、タイ向けが前年から倍増となる108.8%増となり、輸出減少の中で数量を伸...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年03月09日
コラム「虎視」
昨年から今年にかけて、パック連の主催による紙パック回収システム強化検討会が3回にわたって行われた。これまでの紙[...]
2026年03月02日
コラム「虎視」
2015年7月に発刊された「コロッケ先生の情熱!古紙リサイクル授業」は、同年の青少年読書感想文全国コンクールの[...]
2026年02月23日
コラム「虎視」
これまで20年にわたって各国貿易統計のデータを取得していたのが、ジェトロ(日本貿易振興機構)のビジネスライブラ[...]
2026年02月16日
コラム「虎視」
2月8日、第51回衆議院議員総選挙が投開票され、結果的には自民党の歴史的大勝に終わった。この国政選挙の投票用紙[...]