©shutterstock
26年5月の古紙輸出量は19万820トンで対前年比14%増となった。10ヵ月連続で増加傾向が続く。累計でも89万3292トンと同比24.4%増となっている。このペースでは年間約210万トン前後に達する。 品種別ではその他を除きすべて前年比増だが、特に新聞の増加が際立つ。今年2月以降、月1万トン超えが続いており、5月は1万4973トンで対...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年10月05日
コラム「虎視」
王子マテリア・中津川工場は元中央板紙の工場で、昨年は中芯原紙を12万5千トン生産。02年に王子グループとなり、[...]
2026年09月28日
コラム「虎視」
20代の頃、東京のコンビニエンスストアで5年ほど夜間アルバイトをしていた。
東京・霞が関の店舗で[...]
2026年09月21日
コラム「虎視」
今回の記事で取り上げたのが米国のサーキュラーサービス。米国内で35ヵ所のMRF施設(資源物選別工場)を運営して[...]
2026年09月14日
コラム「虎視」
大阪府紙料協同組合の須田理事長(須田商店社長)から、昨年奈良の吉野で紙漉き体験合宿に行ったという話を聞いた。
[...]