㈱モリオトの本社工場は約1,200坪の敷地
製紙どころの四国中央市の老舗古紙問屋である㈱モリオト(愛媛県四国中央市中ノ庄町532、森実達治代表取締役社長)を見学させてもらった。上物古紙をメインに扱うモリオトは、古紙や紙に関連する様々な事業を積極的に展開。 古紙100%のエコひも君の製造販売、ワインダー加工やスリッター加工などの紙加工、再生紙管の製造と紙管古紙の粉砕処理、和紙畳の製造、RDV車による機密処理等、多岐に渡る。同社の様々な事...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年07月20日
ちょっとブレイク
先日、日資連の全国大会が福井県で開催された。特別記念講演の講師として、福井県出身のアパホテル株式会社の代表取締[...]
2026年07月13日
コラム「虎視」
今回の米国ツアーをアテンドしてもらった津村氏は、㈱紙資源の大津社長に紹介してもらった。津村氏は、以前まで海外の[...]
2026年07月06日
コラム「虎視」
家庭紙市場で輸入紙の存在感が年々増している。これまで輸入品の中心はティッシュだったが、トイレットペーパーも勢い[...]
2026年06月29日
コラム「虎視」
サッカーW杯の日本対スウェーデン戦を現地に観に行くが、米国のリサイクル業者2社への訪問も予定している。
[...]