ニューデリー駅前からメインバザール(商店街)を撮る
インドのデリーを初めて訪問。デリー市内を歩くことで、段ボール古紙などの回収現場をみたり、回収が拡がる可能性があるのかどうか、感じたり、考えたりしてみたい、というのが旅のささやかな目的だった。ガイドは三男のY。彼が楽器(ディジュリドゥーというアポリジニの民族楽器、日本でも愛好家が増えている)片手に、3年に及ぶオーストラリアとニュージーランドの放浪の旅を終えて、インドに滞在しているという連絡が入ったの...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年02月02日
コラム「虎視」
小学館の文芸誌であるGOATが異例の売れ行きをみせている。文芸誌は、新人作家の発掘や単行本化の動線、文壇での評[...]
2026年02月02日
ちょっとブレイク
うちの娘は2010年の生まれだが、この年から新たにα(アルファ)世代と呼ばれるという。10年はiPadやインス[...]
2026年01月26日
コラム「虎視」
ちょうど10年前の2016年4月、私は初めてスウェーデンを訪問した。今回特集したオーワックの本社工場や、スウェ[...]
2026年01月19日
ちょっとブレイク
25年4月にレンゴーが子会社化した新光㈱は、大手アパレルメーカーでセレクトショップを展開するビームスグループの[...]