【宮崎】
50周年の節目、名港リサイクルセンターを開設
輸出価格高騰時も国内優先貫き、輸出比率大幅減

㈱宮崎 梅田会長

全国で古紙扱い量トップクラスの㈱宮崎(本社・愛知県清須市)は、今年50周年の節目の年を迎えた。同社が以前から目標に掲げていたのは、売上300億円、古紙扱い量年間150万トン。売上目標は1年前倒しで達成となったが、扱い量はわずかに届かず。また今年2月には、以前から集約化を進めていた名港リサイクルセンターを開設した。今号では㈱宮崎50周年企画として、①梅田会長インタビュー、②宮崎50年の歩み、...

この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。

KJ member ログイン

最新ニュース » News Flash

週間アクセスランキング

オピニオン »

発行物

 古紙ヤードマップ申込

Top