©shutterstock
古紙輸出価格は比較的安定しているが、今年6~7月時から上昇したフレートが8月中旬から下がっている。またこれから中国の独身の日セールを含めた秋冬需要もあり、OCC価格は現在よりやや上昇することが予想されている。 米国OCC(#11・段ボール古紙)の輸出価格は、7月は215ドル、8月は210ドルとなっている。9月は反発するという予想だが、現在のところはまだ横ばいとなっている。 ...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年09月14日
コラム「虎視」
大阪府紙料協同組合の須田理事長(須田商店社長)から、昨年奈良の吉野で紙漉き体験合宿に行ったという話を聞いた。
[...]
2026年09月07日
ちょっとブレイク
学生時代の友人から「今週末にNHKのど自慢大会の予選に出る」と連絡があったので、予選応援のために大阪に向かった[...]
2026年09月07日
コラム「虎視」
先日、奈良の異業種交流会で講演を行った。独立して事業を行っている経営者やデザイナー、医者や教員、飲食店の店主、[...]
2026年08月31日
コラム「虎視」
徳島県上勝町は03年、町内から出る焼却・埋め立てごみをゼロにするという目標を掲げ、日本で初めてゼロ・ウェイスト[...]