©shutterstock
24年8月の古紙輸出量は14万3860トンで、対前年比19.1%減となり、1~8月の累計でも146万4401トンで同1.5%減となった。今年は7月までは対前年比でプラスとなっていたが、7~8月の輸出量の急減によって、ついに前年割れとなっている。 8月は全品種とも対前年比でマイナスとなり、上物以外は対前年比で二桁減となった。4面に記載のように国内需給がタ...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年07月27日
ちょっとブレイク
史上最長で最多試合数となった北中米ワールドカップが幕を閉じた。
結果的にはスペインが1[...]
2026年07月20日
ちょっとブレイク
先日、日資連の全国大会が福井県で開催された。特別記念講演の講師として、福井県出身のアパホテル株式会社の代表取締[...]
2026年07月13日
コラム「虎視」
今回の米国ツアーをアテンドしてもらった津村氏は、㈱紙資源の大津社長に紹介してもらった。津村氏は、以前まで海外の[...]
2026年07月06日
コラム「虎視」
家庭紙市場で輸入紙の存在感が年々増している。これまで輸入品の中心はティッシュだったが、トイレットペーパーも勢い[...]