©shutterstock
22年度下期(22年10月~23年3月)の大阪市の行政回収による古紙・古着落札結果をまとめた。古着を含めた平均落札単価はキロ12.8円となり、上期の平均単価14.1円からキロ1.3円の下落となった。大阪市は14区域に分けてそれぞれ入札が行われるが、区域によって落札単価の幅が大きい。今回もキロ3円台が2区域あったが、キロ18円台も3区域あり、平均では12.8円となった。 品種別単価では、新聞が...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2025年12月15日
コラム「虎視」
高3の息子は奈良高専の情報工学科に通っているが、今週、社会見学活動で大阪府警を訪問する。「サイバー攻撃やサイバ[...]
2025年12月08日
コラム「虎視」
03年に高良・高橋常務、古紙ジャーナル創業者の父、私の3人で、愛媛県の常裕パルプ工業を訪問した。そこで古紙パル[...]
2025年12月01日
コラム「虎視」
日本国内の古紙利用工場は中小を含めて約140カ所。そのうち家庭紙(ティッシュ・トイレット等)を生産するのは52[...]
2025年12月01日
ちょっとブレイク
凄い時代が来たものである。大谷選手は、投手で10奪三振の好投を見せながら同じ試合で3本塁打を放ち、全てのメジャ[...]