㈱田丸のグループ会社・㈲アグリマインドのトマト農園は約2万㎡
古紙問屋の異業種進出の第2弾は、北陸・信越を含む中部地区全体を紹介する予定だったが、全部入りきらなかった。今回は中部地区(前半)として、新潟・富山・石川・山梨・長野・静岡の異業種進出事例を紹介する。前号でも記載したが、一廃・産廃、鉄・非鉄、古着、PET・廃プラ、物流等は兼業事例が多いことから割愛している。中部地区は全国的に見ても、特にバラエティーに富んだ異業種への進出事例が多い。 ...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年04月13日
コラム「虎視」
静脈産業に特化したM&Aやコンサルタントを手掛けるベイニングは、森・濱田松本法律事務所と共著で「循環型社会実現[...]
2026年04月06日
コラム「虎視」
私は1973年(昭和48年)生まれで、いわゆる団塊ジュニア世代。73年と言えば、日本中がオイルショックでパニッ[...]
2026年03月30日
コラム「虎視」
世界広しといえど、古紙の分別回収が浸透している国は、日本と韓国のみである。後進国では、古紙は貴重品なので捨てら[...]
2026年03月30日
ちょっとブレイク
私の小学生時代の将来の夢は、先生・バスの運転手・新聞記者だった。そしてその1つは、父が創業したおかげで、大手新[...]